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2026/4/15
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自転車通行法改正結果、自転車・車事故増加!?? |
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❖ 自転車通行ルールの法改正! 2026.4 2026.4から自転車の通行ルールが改正されました。 実は、これまで2026.4ルール改正されるなど知らなかった。のが現実です。 今年になってから、何かと話題になり、ついに施行されることになりましたが、 これに関し、一言モノ申す。 自転車は、車同様に車道を通行(左端又は、専用帯)しなければいけないことになった。 以前から、歩道での無茶な自転車通行(スピード違反、スマホ見ながら運転、並列運転など)事故がTVなどで報道されての対策だと思いますが、 私自身、昨年春から夏時期に「とある浜松街道」を車で走行中に車道左側に青く表示された側帯が目につきました。 私はとっさに、エッここを自転車が走るのか!?ヤバくねーか、しかも中央線は黄色(はみ出し禁止)で、大型車両が通ると接触しそうな距離です。(あぶねーな!よくこんな道を通行しろなんか!無茶苦茶だと思いました。) そうしたら今年になって盛んに、自転車青切符どうのこうのと話題に・・・、ついに2026年4月から施行・・・。 ちょっと、モノ申したい。この法律を決めたのは誰か、あんたら、実際に車道を自転車通行したことがあるのか!? また、狭い道路で横に自転車通行していて車を運転して横を通過したことがあるのか? 私は、何度もそういう経験があるが、自転車(原付バイク)の横を通過する時には神経を使い、安全な距離を保ちつつ膨らんで通過します。 当然中央線からはみ出しますよ! それくらい距離を取らないと危なくて通過できません。 そのような車道なんですよ、日本の道路幅は・・・。 警察関係、国のお偉いさん、偉そうに講釈する学識者の皆様、ええ加減しろ! 私が、幼児、小中高生の保護者ならば、法で決まっているから車道を走行しろとは、絶対に言いません。 歩道をゆっくり走りなさいと言います。 だって、車に接触して怪我、命を奪われる危険性が大いにあるのに、そんな馬鹿なことは言えません。 逆に「我が子の命を守るのが親の務め」ですよ! 「高市総理」、子供らの命が危険に晒されています。どうか、尊い命が奪われる前に、現行法の安全な方向への改正を希望します。大切な命が奪われてからでは遅いんです。 ぜひ、早急にお願いします。 私は、歩道側の幅拡張、および自転車専用通行帯の増設を希望します!! 過去の体験談より それから、以前私が自転車で会社通勤していた時期があり、その時に感じたことを追記しておきます。 それは何かというと、道路端にある「白い路肩線」の存在です。 その日は夜勤で19時過ぎに国道沿いの道路、片側1車線の普通の道です。しかし、道路左端には草木が生え、道路側にはみ出している状態もあり、車が近づくとヒヤヒヤものでした。 その時に、先ほどの路肩の白い線のありがたみがこの時ほど感じたことはありません。夜という事もあり、道路の目印のこの路肩の白い線が進行方向の目印になったんです。 それと、車道を通行しないといけないほど狭い道路も日本には腐るほどあるのを身をもって、体験したわけです。 いかに日本の道路状況が狭く、ましてや、自転車と車が平行して走れる道路環境ではないこともはっきりしているんです。!! 2026.4.15記
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